♯夏休みの宿題をギリギリまでやらない ♯テスト勉強の前に部屋を片付けてしまう。

親愛なるみなさま♡

こんにちは(*´︶`*)❀電話占いメルの電話占い師の心春(こはる)です♡

あなたは夏休みの宿題をギリギリまでやらなかった経験はありませんか?

私はあります。むしろそれを永遠に繰り返して来た学生時代でした。

大人になってからは「あ!ちゃんとしないとダメだ!」とわかってきたのですが、、、

やっぱりあれですね。”ギリギリまで手をつけない感じ”は仕様として定着してしまっているようです。。。

 

この現象について、題名は忘れましたがある映画の中でこういう理論が展開されていました。

 

「ギリギリまで手をつけない人は、ギリギリで間に合わせるというスリルを楽しんでいる」

「過去、ギリギリで間に合ったという成功体験で得られた、ハラハラドキドキ感が癖になっていてやめられない」

 

と。

 

ふむ。

 

「確かにそうかも!」と思ったかた、ぜひとも挙手をお願いします笑

ついでに反対側の手も上げて右足を上げ、グリコのポースにて大阪へ想いをはせてみてください

(通天閣……たこやき……阪神タイガース優勝の時に道頓堀に落とされたカーネルサンダースおじさん……)

はい。どうもありがとうございました!

 

やらないといけないことができない。

やる気力がわいて来ない。

 

そんな時、ゆっくり時を刻む秒針をただ眺めたり

壮大な宇宙の神秘に想いを馳せたり、コロコロ片手に部屋の掃除をしたり……。

無意味とは言わないけれども「絶対今じゃないよねww」ということをやってしまいますよね。

 

こういうとき、あなたの潜在意識の声を聞くと必ずこう言っているでしょう。

 

逃げたい。

 

支配されるのが嫌なのです。

枠組みに囚われるのが嫌なのです。

「8月31日までに宿題をしろ」と言われてその通りにすると

なんか、先生のいいなりになったようで嫌なのです。

 

だから、絶対に手をつけてやらない。

むしろ、指図すんじゃねぇ。

 

そんな自由を求める革命家、、、はたまた、やさぐれたジャイアンみたいな気持ちで

ただただ時計の針を進めてしまうのですね。

 

「そろそろ、やばい」

 

そんな空気を感じた時、やさぐれた革命家のジャイアンははじめて腰をあげ課題に向き合います。

満を持して——。

 

「心春ちゃんって言ったことギリギリでやる癖あるよね。それって時間損してるよ?」

最近プライベートでこんなことを言われてむしゃくしゃしたので、このような記事を書いてみました。

あえてギリギリにやったほうがいいものができる場合もあるし、

人それぞれのペースがあるし

そもそも「早くやりなさい!」と言われたほうがやりたくないって気持ちになるんだよっていう。

……でも、本当この癖よくないよね。ということもうっすらわかっていたりするから気持ちは複雑ですよね(´;ω;`)

 

8月31日に宿題をまとめて終わらせた人

テスト前に部屋を綺麗にしたくなっちゃう人

私にはそのお気持ちがわかりますし、「がんばれ」って応援する立場にたっています(ง ・̀_・́)ง

 

夏休みに宿題を計画的に終わらせた人

テスト前にテスト勉強に集中できる人

そのやり方を私たちに押し付けないでください!と声を大にして言いたいですね!

……ですが、

できましたら、どうしたらそういう計画的な行動ができるのかを教えてください(´;ω;`)

 

年末になるとスケジュール管理の難しさを痛感してしまいますね><

みなさま、今年もあと少し。。。

楽しい毎日にしていきましょうね♡

 

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